世界を取り巻く勢力やゲーム上のキーパーソン、仲間の紹介。
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Cyrodiil この物語の舞台。マップ上の黄色で描かれた所。全体はかなり広く、数多くのロケーション(洞窟、寺院,etc....)が存在している。 Anvil |
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警備兵(Guard) プレイヤーを取り締まるためにのみ、その存在意義を主張するNPC。所属する街により、装備が多少異なる。 プレイヤーが犯罪を犯すと逮捕してくるがその際、逮捕を拒否し戦闘するか獄に入るか、金で許してもらうかの選択肢を選べる。 戦闘を選ぶ場合はなかなかの強敵なので注意。 ちなみに、街の外でプレイヤーが何者かに攻撃されたりした時警備兵が通りかかると、援護してくれる意外と頼もしいヤツ。 犯罪行為をしない限りは頼りになる味方ww |
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Chorrol・Fighters Guild 街人の悩みを解決するFightrs Guildは世界の各地に点在しているが、そのひとつ、このChorrol Fighters Guildは第一次コロル大戦の舞台となった場所である。 街を守る警備兵との関係は険悪であり、過去に幾度となく戦果が交えられている。 しかし、その結果からかギルド内のNPCの関係も険悪であり、過去でギルド内の同士討ちにより死者も出ている(マジw |
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Chorrol・Mages Guild Mage Guildは魔法使いが集まるギルドであり、これもFighters Guildと同じく各地に点在している。このChorrol Mage Guildは第二次コロル大戦の舞台となった場所で、錬金ハゲが薬品を売るアルケミーショップを切り盛りしている所でもある。 街の警備兵との関係もこれまた険悪であり、隣に立つFighters Guildとの関係もよろしくない。 |
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Martin Septim ゲーム序盤で暗殺される帝国皇帝・Urial Septimの血を引くもの。ゲームクリアに繋がる「メインクエスト」はUrial Septimの後継者を探す旅と、Oblivionと呼ばれる異世界からの侵略を食い止める物語となっている。 このゲームにおけるVIP( ^ω^) Martinはメインクエストを続ける内に出てくるが、「Blades」と呼ばれる直属の親衛隊に護衛されており、プレイヤーもメインクエストを続ける間に加入させられる。 序盤、登場したときは冴えない男だが、徐々に皇帝らしく、カッコよくなって行くさまに惹かれるファンも多い。 |
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Oblivion Daedra Princeと呼ばれるものに支配されている世界。こちらの世界にもOblivion Gateという形で現出する。「Dremora」(渡哲也)と呼ばれる種族などが彼に仕えており、この世界の侵略を目論んでいる。 |
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わたりてつや Oblivionに存在する戦闘種族、Dremoraのこと。 クエストで初めて登場してきたときの顔が芸能人の渡哲也に似ていたため(画像参照)以後この名前で定着した。 もちろん、渡哲也などと呼んでいるところは多分ここだけだろうと思われるので、他所で「渡哲也」などと呼ばないように注意されたしw |
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Adoring Fan Imperial CityのGrand Chanpionになると勝手に登場する、プレイヤー(=チャンピオン)のファン。その風貌は全世界のプレイヤーから忌避されており、Adoring Fanの顔を変更するModすらある始末。 一応「ついて来い」や「待て」命令を出す事はできるが、戦闘では何の役にも立たず、逃げるだけの役立たず。 本記録では、Adoring Fan 暁に死す で死亡。 余談ではあるが、倫理的側面から子供のキャラクターが登場しにくいこのゲームで、極めて稀な少年キャラである。種族はエルフ。 |
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一般ピープル 街に住む一般人。殺したり傷つけたりすれば当然犯罪になる。 一般人にも様々なタイプがおり、クエストの進展状況によっては一部の一般人が突然攻撃してくるようになったりする。(正当防衛の場合は犯罪にならない) また一般人の中には殺してしまうとゲームの進行に多少影響を及ぼす人もいるので注意を要する。 |
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マイホーム(Chorrol) プレイヤーは金でアイテムを管理できる家を購入できるが、これはコロルのマイホーム。 時々勘違いした警備兵が家の庭を勝手に横断する不法行為を行っており、その際は全力を持って殲滅戦を行っている。 |
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Froststag Spire マイホームその2。薬の調合など、錬金術を使う機会がある時に利用する。 オフィシャルModで追加される、ハウスとして使える建物。魔法使いキャラ向けの仕様で、凝ったギミックと装飾がウリ。中には錬金術の原料を収穫できる畑がありとても便利。 |