| フィクション・ジャンクションが好きです。 でも、アスカガの方がも〜〜〜っと好きです(壊


どわ〜〜〜!!(゚∀゚)アスkgjlkfdgo8uwe!!!!
今まで生きてて良かった〜〜〜!!!!! ( ´Д⊂
バイブル。アスカガ萌えな人々の為のバイブル、それがSEED第8話。
もう、商売なんてどうでもいいんじゃ〜〜〜!!!ヽ(`Д´)ノ
本編

いきなりカガリ争奪戦。
7話からアスランとカガリの関係が(
゚Д゚)マズーな方向に向かってたっぽいから
この展開にヒヤッとした人は多いはず。
やっぱりアスランでも嫉妬する事はあるのねw(なんかこのアスランかわいいし
ともあれ、オーブに無事入港したミネルバ。
ここでオーブ側がカガリを守ってくれた返礼に、とモルゲンレーテの工場で艦の修理をやってくれることになったみたい。
で、宰相府(大統領府みたいなの)でカガリが居なかった間の話を聞くカガリ。
大西洋連邦からアナウンスされた「新たなる同盟」に関する話を聞いて憤慨。

いかにも大西洋連邦から賄賂貰ってたっぽい面々ですな。
左から2番目→悪代官
左から3番目→う〜ん・・・チョンマゲ落とされた侍みたいだから落ち武者でいいや。オーブの宰相らしい(自称)
左から4番目→花輪君:落ち武者の息子。アスランからカガリ横取りを狙っている。
せっかくなので、お話を聞いてあげましょう。
カガリ「今は被災地への救援、救護が急務のはずだろ!」
悪代官「約定の中にはむろん、被災地への救助、救援も盛り込まれておりますし、
これはむしろそういったことを効率よく行うよう結ぼうと言うものです。」
それじゃ、同盟じゃなくて、協定じゃーんw
プラントに反感を抱く地球の人々たち。これは、大西洋連邦の人々だけでないことを明記しておく。

ちなみに・・・
プラント側は、一部の部隊の暴走によるテロだと称していたが、
そもそもこんな右翼思想を持つ人々がある程度、自由に行動出来るような軍隊って管理が甘すぎ。
リアルな軍隊では、政治結社に入っていたり、
危険思想関連の署名運動に署名していたりする事がばれると入隊出来ないはず。
プラントに責任の一端がある事は否めない。と思うぞ。
落ち武者は大西洋連邦から公開されたザフトMSによる破壊工作の映像を映した上で
「いまや、この映像を見せられ怒らぬものなど地上に居ません」とカガリに詰め寄る。
それって、9.11のテロを起こしたのはイスラム教徒だから、イスラム教徒は全員テロリスト、
って言ってるようなもんじゃん!
倫理的にはそれ以上に幼稚かも知れぬよι(´Д`υ)

今回の初シャワーシーンはアスラン。
・・・下まで映しすぎ。きわどい・・・
コアなファンには目玉だと思われる、タリアとマリューの初まみえのシーン。

AA整備士のコジロー・マードック、台詞なし
「ケッ、どうせ俺は日陰者なのさ・・・(´・ω・`)」 (コジロー氏談)

レイ:「シン・・・・やらないk(ry 」
どう見ても、こういうシーンって物語の進展上不要だと思うのだが。

どうも、今回のデス種は作画がおかしい様な気がするんだけど。
NHKのアニメみたいで(ぇ
プラントに戻る事をカガリに告げるアスラン。

未だに父パトリックの言動に踊らされている人々が居た事に責任を感じたのか。
それで別離の時に渡した指輪。
これでカガリは、アスランが戻ってくるまでは浮気しないだろうな。
カガリのハートを射止めたはいいが、アスランの方こそ浮気しないでくれよな!

作画!作画!
慰霊碑で偶然であったキラとシン。シンはまだ、家族を殺したのがキラだと言う事には気づいていない。
「幾ら綺麗に花が咲いても、人はすぐに吹き飛ばす」
難しい年頃なんだねぇ・・・
♪遠くはなれ・・・・(ry
次回予告と感想
・・・・大西洋連邦、ユーラシアを始めとする連合国は
以下(内容不明)の要求が認められない場合、
プラントに宣戦布告する旨を通告。

ついに新たに開かれる戦火。
さて、プラントは大変だ。今まではMSという新兵器で圧倒出来たから良いものの、今度は条件は同じ。
まして、地理的条件はプラントに不利。
相当苦しい戦いになるんだろうなぁ。そんな事で次回に期待。
今回の感想をば。
今までSEEDから見てきた人にはサービス的内容だったけど、果たして作品として、こう言う展開が許されるかどうかは別。
やおいや妄想テイスト満載で地上波で流していいのかと言う位の凄さ。
恐らく、SEEDを批判する人はこう言う展開が嫌いなんだろうと思う。
自分とて、気持ちは判るが・・・萌えの方が上回るw
あ〜それから、最初のカガリとアスランのキスシーン、アスランのアゴに激萎え。
せっかくの見せ場なんだから、しっかり画描いてくれよぅ〜
おまけ
今回はCMが物凄く豪華でした。

見よ!この節操の無い麗しきキャスト陣!
しかもCMで暁の車は流れるわ、大満足。
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