第4話"星屑の戦場" 11月6日放送

星の屑作戦と思った人、いや、全然関係ないです。

 

今週の最萌えコマ

迷うアスランを助けてやれないかと憂うカガリに萌え

 

 

 

つーか、アスランとカガリ同室で、ベッドひとつって何考えてるんだザフト!!!

これが狙いか。

○| ̄|_


本編

 

もとい、今回のデス種は前回に引き続き「ボギー1追撃戦」の続きであります。

前の話の最後に、小惑星のひとつに錨を付けて艦を急停止させたボギーワンは、
囮を巧く利用してミネルバの背後へと回り込んだ。

 

前方のボギーワンを追撃していると錯覚していたミネルバだが、
最初に自分たちが追撃していたのはデコイ(囮)だと気づいたのはアスラン。

 

 

 

思わずデコイと叫ぶが、

 

あーいっちゃった。この時のカガリの視線がなんともいいね。(右下)

今までの中で最萌えカガリかも????(爆)

 

アスラン「これが若さか・・・」

 

 

で戦闘が激化するにつれて敵艦に背後を取られたミネルバは徐々に不利な状態に。

 

つーか・・・マゼランやサラミスにあるような後ろを射撃できる装備はないのか?

 

 

後ろを射撃出来る装備が近接防御のCIWS(シウス)だけってのも、新型艦の割には随分と割り切った設計だなぁ、と思ったり。

もっとも、MSに後方に回られても主砲などの砲塔の動きじゃ対応出来ないから、むしろこれでいいのかも知れない。

ただ、前部のみに強力な兵装を乗せるってのもどうかと思うが・・・

 

 


その頃、本来の主役達は3機のガンダムのために足止め。

 

さて、この時ムウが考えていた事をまとめてみると。

第一段階は邪魔なミネルバ搭載MSを母艦から切り離す。これは見事に成功。

 

 

次に、対艦装備のダガーとボギーワンの火力の速攻でミネルバを撃沈。(↓の画像)

母艦を撃沈してしまえば、ミネルバ搭載のインパルスガンダムやザクは長時間行動できないのでしかる後に捕獲、
もしくは破壊で・・・

 

 

(゚д゚)ウマ- だったのだが・・・

 

 

 

勝利を目前にして主役アスランの機転により、見事体勢を立て直して反撃。攻勢も限界だったムゥは撤退。

ふーむ、作戦自体は見事なものだったが・・・なぜか右の映像の構図に笑ってしまった(爆死)


ストーリー考察

自らが戦闘に介入する事に苦悩していくアスラン。それを期待していたかのように見ているデュランダル。

 

ちょっと待てよ。寝る前に考えたんだけどさ(笑)レイがクルーゼで、デュランダルと何か因縁があるって事は・・・この戦争を仕組んだのはデュランダルで、世界を破滅させようとするクルーゼの罠?
そうすると、第一話でガンダムが強奪されたにもかかわらずデュランダルが微笑していたのはシナリオの通りに事が進んだからか?

アスランは一度ザフトに戻る。これはほぼ確定だな。OP見る限りペチャパイラクスとくっつくみたいだし。
話が進むうちシンはオーブに戻るっぽいね。カガリが死ぬか、どうかして。
そもそも、個人的にどう思っているかは別と(爆)して、物語の進展上、立場の微妙なカガリが邪魔すぎる。

死んでほしくないが、カガリ死ぬっぽいぞ・・・

 

 

う〜む、だが1話の会談自体はオーブ側から一方的に要求して発生したものだし、考えすぎかなぁ。

議長の表情や発言を見るに、個人的には確信に近いものがあるが。その辺が面白そうだ。

まぁ寝る前の妄言だと思ってくだされorz

 

 

 

 

アワワ ヽ(´Д`;≡;´Д`)丿 アワワ

またお前らか

 

そういえば、二コルって生きてればこの時で17歳か・・・・

 

ニコル「は」生き返らないのか?


次回予告

本当に星の屑か? ((;゚Д゚)ガクガクブルブル