| シンに乗機を撃墜されたアスランは、死んだと見せかけてファンの特別な意向(重要)により生存。一緒に脱出したメイリンも死んだと思われたためか、なぜか急接近するルナマリアとシン。戦争はロゴスを打つための戦いへと変わり、ザフトの矛先は地球軍の基幹基地ヘブンズベースへと向かう(37話) 38話では普通にデス種を見ていた人々を震撼させる、ある事件が発生するが

なにこのOPは
OPにケミストリーを起用したらしいが富野作品(※)でもないくせにやたらと裸を使うアニメーションとボーカルのマッチングが最悪。
既に他のファンから非難ごうごうだし今更いうのもなんだけど、生まれてこのかた、今まで見てきたアニメでもこれだけ酷いのは見た事がない。
だいいち、ガンダムとくればアツい曲か女性ボーカルと相場が決まっているのにそのどちらにも当てはまらないという・・・
※ケミストリーそのものを否定しているわけではない(個人的には好きじゃないけどw
ヘブンズベース攻略へと足を進めたザフト、地球軍脱走艦隊はヘブンズベース攻略を前に降伏勧告を行うが、地球側は一切を無視。

モビルスーツ以外のメカを出してくれるのは大いに素晴らしいがこの戦車はキャタピラの跡もなく、どうやってここまで輸送されてきたんだろう↑
ヘブンズベース防衛に対して懐疑的なロゴスの重役たち。しかしジブリールはやる気マンマン。
ジブリール「守る?ハァ?何をおっしゃってるんですか、我々は攻めるのですよ」

重役一同「だめだこりゃ」
しかしこの前後には意外にも、ロゴスの上層部が私情に走ることなくデュランダルや戦後世界について冷静に分析しているのがわかるシーン。
ロゴスのハゲ「確かにのぅ(´・ω・`) 我らを討ったとて、ただやつらが取って代わるだけじゃが」
確かにのうww勝ち目なくてくやしいのうwwww
ルナマリア「ロゴスが狂わせたんでしょう?アスランも、メイリンも・・・」

なんでも人のせいですかwwww
ルナマリア「そんな子じゃなかった・・・・アスランもきっと!」
ヒント・ロゴス

シンアスカ16歳 ロゴスのお陰で彼女ができましたwwwww

リポーター「このまま刻限を迎えるようなことになれば、自ら陣頭指揮に立つデュランダル議長を最高司令官とした、ザフト および対ロゴス同盟軍によるヘブンズベースへの攻撃が開始されることになるわけですが(以後略)」

× 対ロゴス同盟軍
○ 祖国を裏切った叛逆者の寄せ集め部隊
降伏勧告への回答期限はまだ来ていないものの、ヘブンズベースの地球軍部隊は先制攻撃を主張するジブリールの命令で攻撃開始。基地防衛の艦艇、沿岸砲、陸上防衛の戦車隊が一斉に攻撃しかなりの数のザフト側艦艇を撃破する。


ここぞとばかりに保存しておいたゲテモノ大集合www
回答があるまで攻撃は無いだろうと勝手に判断したザフト側は完全に先手を取られる。
タリア「そんな!未だなんの回答も!」

危機管理のための軍隊が危機管理能力なくてどうするんだよwwww
戦時下にある場合は正式な交渉であっても、交渉が発効するまでは戦争中ルールだから地球側のやり方は一向に問題がないんだが・・・

この流れは全部アスランの予想通り
後半は目を背けたくなるような厨展開

デストロイ5機(笑)登場→シン・レイ・ルナマリア出撃→全部倒しちゃいました\(^o^)/
ジブリール「なんだあの3機は!デストロイを廻せ!攻撃を集中しろ!」
意味ないっすどーーーせこいつら不死身だからwwww

ださいwwwwwwwwwwwが今後見れない迷シーン
前半は先制攻撃と全戦力で優位だった連合側だが、たった3機の活躍でヘブンズベースは放棄。ジブリールは宇宙へ脱出し第38話終了

とりあえずデス種の言いたいこと↓
全体の数なんか関係ねえ、戦いはパイロットと兵器の質だけで決まるんだよ
|