いきなり本編
前々話で沈んだ空母「タケミカズチ」の副長(多分)を初めとするオーブ正規軍の一部はトダカの言いつけを守り、
アークエンジェルに与することに。彼ら曰く「オーブの理想を信奉したからこそ軍に身を置いた」のだとか。

んーこれは後世、別の意味で批判される気がする。
いくら正義だからって言って正規軍が勝手に抜け出して私兵に加わるって言うのはどうかと。
カガリも本当は断った方がいいんだよなーと思ったり。
あんまり関係ないか。
こう言うのって、過剰な言い方すると「北朝鮮と戦争するのに軍に入ったのに、アメリカと戦争するのは嫌だから軍隊やめる」ってゆーようなもんだよなーー。こう言う兵士ばっかり居る軍隊はいろいろと大変そうだっつーか、それ以前に軍隊といえるのかどうか。
ちなみに4コマ目、奥に( ´_ゝ`)フーン な顔してる兵士がいたりするw
死にそうな桑島じゃなくてステラ(今真面目に数秒間ステラって名前が出なかったぞw
について、タリアはプラントに持ち帰ってこいという議長の言いつけを守り、ステラに対して存命措置を続けるよう命令したタリアではあったが、ステラの衰弱は進むばかりで、このままでは長くは持たないという軍医の言いつけに対して、シンは技術のある連合側にステラを渡して治療してもらおうと考える。

議長にしては、ステラを無事にプラント側に持って帰ってきて政治的に利用する積もりなんだろうなー。
コーディネイターがどうだの言ってる連合の方がこんな事してるって。
だけど、以前から連合が強化人間を作ってるって言うのは皆知ってたみたいだし(施設が出てきたときにそんな感じ)いまさらステラ連れ帰ったところで使い道ない気が。
政治的には、ねw

何回目かは別として、キラに倒されて後、自分が戦う意義に対してまた迷うアスラン。
最近思ったのは、アスランが迷い続けてるのはコマが使いまわし出来るので、その方が経費上安いからか!( ´Д⊂
っと思っちゃったぞ!少し!

更にはシンにまで問い詰められ・・・
そのシンはというと捕虜誘拐

あがーーー
看護婦に(;´Д`)ハァハァしてたのにーーーー!w
でもこの気絶具合に(;´Д`)ハァハァ
軍紀滅茶苦茶のザフト軍、更にレイも肩入れ。

結局の所、議長とレイってどんな関係(血縁とか)なんだろう?
レイ=クルーゼ
クルーゼ(?)議長
兄弟とか?ん〜よく分からん。
タリアにけん責されたレイはタリアに「これも議長の指示なのか?」と聞かれて否と答える。
議長とレイの間にはなんか特殊なパイプがあるようで。ただ議長とタリアもいい関係なんだから、タリアに直接言えばいいのになー。
その辺が物語のキーなのかも。レイと議長の関係とクルーゼ、かぁー。
ステラはネオに引き渡され、その際シンはネオに二度と戦闘にステラを出さないように誓わせる。
次回予告と感想

勝手に妄想。
シンはステラ脱走の件について小一時間問い詰められている間に、ザフト軍基地が連合軍MAによって強襲される。
しかしそのMAに乗っていたのはステラだった!
って展開?w
感想。
んあ〜〜〜! 感想なんてねぇーよと言っちゃそれまでなんだよなー。なんつーか最近のデス種にしては流れがないって言うか、
デス種は今思ったけど、激しいところとキャラの心情が描かれる話の2種類が連続して循環してるように感じるけど、この2つの退屈加減の差がありすぎなんだよね。
今回は退屈な話だったってことで、次回には感想に困らないような展開を期待。
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