第25話 "罪の在処"  4.9放送
あれ?もう第3クール突入か?主題歌変わったけど・・・

 

アスラン→完全主人公昇格だな おめ

 

カガリ→一国の元首が娼婦に見えちゃった罠

 

 

 

だが今回の主人公は間違いなく

ミリィ!

ミリィ!

 

ナイスアングル!

セリフの少なさもナイs(ry


本編

キラやカガリから「真実」を語られて迷うアスラン。

回想シーンてんこもり(・A・)イクナイ

 

挙句の果てに「ユニウスセブンの事件と同じように、一部の不平分子が勝手に起こしたのかも知れない」、と主張。

事件がもし議長の手先によって行われたなら→アスランはアークエンジェルに帰る

もしアスランの言っている事が本当で、不平分子が勝手に起こしてたら
→そんな軍紀もめちゃくちゃな軍に所属している筋合いはない

と思うのだが。

 

 

ユニウスセブンもそうだけど、ザフトって義勇軍とは言え自分勝手しすぎw
軍隊じゃなくて、ただの
国家最大の暴力組織と化してるだけじゃん。

運用するシステムも、人間にも問題がありすぎ。

 

 

 

ついには子供が駄々をこねるように出来るはずもない条約撤回をカガリに命令。あまりの乱心具合にキラとカガリ唖然w
逆ギレもほどほどに。

 

 

 

つか

    / ̄ ̄ ̄ ̄\,,      /−、 −、   
   
/_____  ヽ    /  |  |  | 、   
   
| |  |   / / `-●−′ \   
   
|  ・|・  | |___/   |/ ── |  ──   ヽ   |
   |` - c` ′  6 l   |. ── |  ──    |   |
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   ヽ (____  ,-′   | ── |  ──     |   l
     ___ /ヽ     (__|____  / /
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     | |      |  |     l━━(t)━━━━┥

↑キラ・カガリw

 

 

結局、ミネルバに帰ったアスラン。
カガリ「オゥオゥオゥ(号泣」 な展開を期待していたのは俺だけ?

 

 

 

前話・シンやレイが索敵した施設は、連合の重要な強化人間製造施設ということが判明。(ロドニアの研究所)
爆破に失敗して逃げただろうと思われる跡地に到着したザフトは、すぐに調査を開始。

 

 

ここでレイの記憶が辿られ、クルーゼと議長の会話の様子が軽く出てくる。

ってことは、レイがこの施設で製造されたとなると、この施設は連合だけじゃなくて、プラント側も利用していたということになるね。
結構いい展開になってきた・・

 

 

 

研究所(ラボ)の内部では関係者、披験体として使われていた子供などもことごとく殺害され、内部は惨状を極めていた(っぽい描写w

死骸よりタリアの顔にびびった俺

 

 

 

ここでシードのキャラ登場。旧三馬鹿の一人、オルガだっけ?クロトだっけ?

あれ、シャニ以外思い出せねぇ・・・・w

 

 

ラボに関する情報を得て、母がラボにいることを思い出したアウルは、母が死んだと思い号泣する。それを聞いたステラは
「守る」と称して勝手に出撃。シンとアスランに返り討ちにあっておしまい。しかも捕虜になるという(連合にとっては)最悪の展開。

こりゃ、フツー人なら生きて復隊しても軍法会議で処刑ものだろうな・・

 

 


次回予告と感想

シン必死だな(藁 具合がありありと伝わってくる展開w

感想。特に今回はないかなぁ。今思えば「今回は特にない」って事は「いい」ってことで。悪いところがあれば愚痴は言うし、
今回の良かったところはついにストーリーの裏の部分が徐々に明かされてきた、ということで中盤が滅茶苦茶で退屈でぐたぐたな
SEEDに比べれば、話題性もあって大変評価できると思った。

シードの中盤は酷かったからなあ、全く。