第16話「インド洋の死闘」 

セイバーを駆り、ミネルバへと着任したアスラン。(15話)
オーブ領海を出てインド洋へ向かったミネルバにムゥ率いるファントムペインと地球軍が撃滅作戦に出る。

 

副官こっち見んなwwwww

 

 

 

海戦になると予想されるため、海空戦が苦手なガイアは基地に置いていき、残った戦力で出撃するムゥ。

左のコマみたいなシーンだと

 

腐女子→アウルしか見ない

ヲタ→ステラしか見ない

 

 

 

だから俺はスティングしか見ない

 

 

 

今回の16話はやたらウィンダムが格好いいんだが、この一連の出撃シーンは短いながらもデス種屈指の名シーンかも・・・

 

 

もちろんこの脅威を除くべく、ミネルバもMS部隊を発進。アスランも出撃する。

 

 

 

ザフトって、もともとアスランのオヤジのパトリックが結成したんだけど、死後も名前はそのまま残ってるんだよな。出撃のたび死んだオヤジが命名した名前が表示されるって言うのは一体どういう気分だろうとか考えたり

 

 

 

今回のウィンダムの格好良さはガチ

 

 

 

乱戦に付け入って、水中からミネルバを撃沈すべくアビス登場。ミネルバ側も護衛の潜水艦からグーンを発進。

※アビスは一番右のコマのモビルスーツですw

 

 

 

 

 

なにも戦果を挙げられていないスティングとは裏腹にアウル大暴れ

 

これだからスティングがいいんだよなwwwwwwww

 

 

 

アスランの制止も聞かず、ムゥをこの場で倒すべくに敵前に突進するシン。基地の防衛に残されていたステラはこの状況を見て参戦。

水上歩行できるなら充分戦えるじゃんw

 

 

 

設営中の地球軍基地では思わぬ味方の苦戦に大混乱。急いで反撃準備を整えるが、逆にシンに発見され、拠点を探していたザフト側にばれてしまう。設営のため徴用されていた民間人たちはその隙をついて逃げ出すが・・・

 

 

右のコマのババァのスカートがジオングな件

 

 

戦局の不利を見たムゥは後退を命令。地球軍基地は置き去りにして自らの母艦に帰還。もの足りないアウルは帰還ついでにザフトの潜水艦を撃沈。

 

               . -- .      やったッ!! さすがアウル!
             /      
          //         ',      スティングにできないことを
            | { _____  |        平然とやってのけるッ!
        (⌒ヽ        `ヒニ¨
        ヽ、..二二二二二二二. -r''′     そこにシビれる!
        '">、、,,.ィ二¨' {.  ヽ     _ _      あこがれるゥ!
         `r| ゙._(9,)´_(9_l )  (  , -'′ `¨¨´ ̄`ヽ、
         {,| `'''7、,. ⌒  |/ニY {              
           |   ^'^ -、 ,r')リ  ,ゝ、ー`――-'- ,_ 
           |   「匸匸匚| '"|'( (,,r'゙へ. ̄ ̄,二ニ、゙}
    , ヘー‐- l  | /''|  | | , ),>_9,`!i!}i!_9,) |
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それにしてもMSを1機も撃墜してないスティングに比べて大活躍しまくりなアウルは明らかに製作側が腐女子に媚売ってるようで気に入らん

 

 

逃げる作業員(民間人)を撃ち殺す地球軍兵に、オーブでの苦い経験を思い出したシンは地球軍兵士を完全に抹殺。そのあと民間人の逃亡を妨げていた金網をどけてやるのだが・・・

 

 

 

だが帰還後に不機嫌なアスランのビンタを喰らいうやむやで16話終了

 

こんだけのことやってビンタだけで済むなら命令違反し放題だな

 

っつかどうせこの手の作品って主人公が戦死したりしないから安心してみてられるが、実際の戦場だったら命令違反の結果部隊全員が危険に晒されることもあるので、即刻銃殺と言う事も珍しくないのだが。
デス種全般の感想でもあるんだが、戦争やってる感薄すぎ。